【芸能】西野亮廣、宮迫博之ら退社続くも「吉本興業」揺るがぬ“わろてんか”の精神と伝統


1: 爆笑ゴリラ ★
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3/12(金) 21:01配信
週刊女性PRIME

左から西野亮廣、宮迫博之、オリラジ・中田敦彦と藤森慎吾

 日本のお笑い界を支えてきた吉本興業だが、このところトラブル続きだ。

「2019年に『FRIDAY』が吉本所属芸人の“闇営業”を報じたのがきっかけです。仲介をしていたカラテカの入江慎也が契約を解除され、2700やレイザーラモンHGなどが謹慎処分に。雨上がり決死隊の宮迫博之は芸能活動自粛から結局、退社。

 この騒動で契約や給料などの問題まで浮かび上がり、タレントが吉本とエージェント契約を結ぶという新しい方式が導入されました」(スポーツ紙記者)

『スッキリ』(日本テレビ系)で吉本首脳陣を批判した加藤浩次はエージェント契約に。

「闇営業騒動がおさまった後も、退社が相次ぎます。昨年末でオリエンタルラジオの2人、今年の1月にはキングコングの西野亮廣が退社しました。オリエンタルラジオと宮迫はYouTube、西野はオンラインサロンを中心に活動しています」(同・スポーツ紙記者)

 彼らは吉本に頼らなくても収入を得ることができるのだろう。しかし、多くの芸人は吉本が作ったお笑いのシステムの恩恵を受けている。その歴史は100年以上にもなる。

「明治45年(1912年)に吉本せい、吉兵衛夫妻が大阪の天満で寄席を経営するようになったのが始まりです。せいは2017年のNHK朝ドラ『わろてんか』ヒロインのモデルですね。もともと問屋を営んでいましたが、吉兵衛は芸人たちと遊んでばかり。せいはその人脈を利用すれば寄席ができると考えました。

 彼女は型破りな手法を考案します。当時の寄席は落語中心が当たり前だったのに、漫才を前面に出す編成に。舞台の前に溝を作って電球を設置し、フットライトで派手に演出しました」(同・スポーツ紙記者)

当時は斬新だった“専属”制
 江戸川大学マス・コミュニケーション学科の西条昇教授は、特に“専属制”が斬新だったという。

「かつて東西の演芸界では落語家を中心とした組織と寄席の経営者が提携して、演者を寄席に“派遣”していました。東京では今もその方式が続いています。しかし、吉本は自前の寄席を持ちながら芸人たちを抱えていました。これが当時からの吉本の特徴といえます」

全文はソース元で
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https://news.yahoo.co.jp/articles/33ec8b3704aff4d6ea1738785e744bc318ff446d


引用元: ・【芸能】西野亮廣、宮迫博之ら退社続くも「吉本興業」揺るがぬ“わろてんか”の精神と伝統 [爆笑ゴリラ★]





6: 名無しさん@恐縮です
>>1
いつからわろてんかが吉本の正史になったんだよ
仲良しのヤクザの皆さんが登場してないだろうが

8: 名無しさん@恐縮です
>>6
どっちかってーと、893な歴史だよな
止めようとした奴が変死したりなw

7: 名無しさん@恐縮です
>>1
専門学校を抱えているようなものだから、就職口を確保してやるのも義務だからな。
出ていってくれて大歓迎・むしろ退職金を払いたいんじゃないかな

2: 名無しさん@恐縮です
さんま、DTの2人がいたら安泰だろう。まあさんまもいなくてもDTだけで十分
あとの小物やベテランどもが適当に小銭稼ぐだけで
来年も松本映画+沖縄映画祭で余剰金を吐き出しまくるでー

9: 名無しさん@恐縮です
出てないだけでオモロいのいるからな
西野と宮迫、加藤とかおらんでもどうってことない

12: 名無しさん@恐縮です
>>9
劇場とかでコント、漫才をしなくなって営業で戦力ならないベテランが切られてるな  
世代的には銀7組でこのタイプ一掃でも驚かない

10: 名無しさん@恐縮です
チンカス共がいくらアンチ吉本しても吉本の芸人が居なくなったら民法のテレビ番組が成り立たへんから無理なんやわw

11: 名無しさん@恐縮です
ここ数年芸能事務所がバタバタしてるな

14: 名無しさん@恐縮です
辞めてるメンツはたいして力無い連中ばかり