【漫画】『少年ジャンプ作品』で読者が絶望を感じた「史上最強の悪役」ランキング 3位は「ラオウ」




 


【漫画】『少年ジャンプ作品』で読者が絶望を感じた「史上最強の悪役」ランキング 3位は「ラオウ」




ピックアップ11

 


1: muffin ★
https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120076?page=1
2021.01.17

今回は、これまで読んだ『少年ジャンプ』の漫画の中で「圧倒的な強さに恐怖を感じた悪役キャラクター」の名前をリサーチ。
10代から40代の男性300名を対象に、アンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

1位 フリーザ(ドラゴンボール)
2位 鬼舞辻無惨(鬼滅の刃)
3位 ラオウ(北斗の拳)
4位 魔人ブウ(ドラゴンボール)
5位 メルエム(HUNTER×HUNTER)
6位 ディオ(ジョジョの奇妙な冒険)
7位 ピッコロ大魔王(ドラゴンボール)
8位 セル(ドラゴンボール)
9位 戸愚呂弟(幽☆遊☆白書)
10位 藍染惣右介(BLEACH)
10位 カーズ(ジョジョの奇妙な冒険)
10位 悪魔将軍(キン肉マン)

第3位(8.3%)に支持されたのは、『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫)に登場する「ラオウ」。北斗神拳の伝承者候補だった四兄弟の長兄であり、主人公のケンシロウの義兄にあたる人物だ。北斗神拳の伝承者争いに敗れたラオウは、自分の拳を封じようとした師・リュウケンを殺害。核戦争後の荒廃した世紀末の世に独自の軍団である拳王軍を組織し、大勢力を作り上げて暴力と恐怖で支配した。
ラオウの実力は圧倒的で、南斗水鳥拳の伝承者であるレイや、一時は次期北斗神拳伝承者と目されていた実弟のトキをも打ち破る。身長210センチ、体重145キロという恵まれた体格の持ち主ではあるが、作中ではあまりの強さからその数倍はありそうな巨体に描かれる場面もあった。

第2位(9%)にランクインしたのは、『鬼滅の刃』(漫画:吾峠呼世晴)に登場する「鬼舞辻無惨」。人間に血を与え、人喰い鬼を生み出すことができる鬼の始祖であり、千年以上前から生き続けている存在。体をバラバラに斬り裂かれても死なない驚異的な回復能力があり、体内には複数の脳と心臓を所持。1対1ならば鬼殺隊の柱すら圧倒できる「上弦の鬼」と呼ばれる強力な部下を従え、鬼たちの絶対的な支配者として君臨している。

そして第1位(18.3%)に輝いたのは、『ドラゴンボール』(漫画:鳥山明)に登場する「フリーザ」。“宇宙の帝王”と呼ばれる存在で、さまざまな惑星を征服してきた人物。
フリーザの強さは悟空に修行をつけた界王が恐れているほどで、「放っておくしかない」と悟空に忠告。実際にナメック星では多くのナメック星人がフリーザやその手下によって殺され、サイヤ人の王子・ベジータもフリーザのケタ違いの実力の前に心が折れ、恐ろしさと絶望に涙を流す場面があった。
しかもフリーザは変身することで大幅にパワーアップする特徴があり、第2段階、第3段階の変身を経て、完全体になったフリーザは10倍界王拳を使いこなす孫悟空をも圧倒。さらに悟空が己の限界を超える20倍界王拳から放った渾身のかめはめ波を片手で受けとめたときは、多くの読者が絶望を味わったことだろう。
ちなみにフリーザ戦のあと『ドラゴンボール』にはさらに強い敵が現れるが、フリーザ登場時に読者に与えた恐ろしい印象は、相当強烈だったに違いない。

全文はソースをご覧ください


引用元: ・【漫画】『少年ジャンプ作品』で読者が絶望を感じた「史上最強の悪役」ランキング 3位は「ラオウ」 [muffin★]





2: 名無しさん@恐縮です
抜作先生

3: 名無しさん@恐縮です
大原部長

4: 名無しさん@恐縮です
キャプテン 青葉学院の佐野
こんなんどうやって打つんだよと…

5: 名無しさん@恐縮です
仙道はいってねーのかよ…

6: 名無しさん@恐縮です
悪魔将軍だな

7: 名無しさん@恐縮です
男塾塾長江田島平八

8: 名無しさん@恐縮です
ナッパやろネタじゃなくて

9: 名無しさん@恐縮です
フリーザの530000リアルタイムで読んだ時の絶望感よ

10: 名無しさん@恐縮です
ラオウ最初はそんな圧倒的に強かったかな?





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