【芸能】前田敦子のハリウッド進出に勝機 カギを握る濃厚ベッドシーン




 


【芸能】前田敦子のハリウッド進出に勝機 カギを握る濃厚ベッドシーン




ピックアップ11

 


1: 爆笑ゴリラ ★
1/12(火) 9:26配信
日刊ゲンダイDIGITAL

前田敦子(C)日刊ゲンダイ

 昨年暮れに所属事務所を独立した前田敦子(29)の言動に注目が集まっている。「女性セブン」(21年1月21日号)によれば、前田は独立する際、事務所幹部に「女優として名を残したい」「海外で活躍する女優になります」と宣言したそうだ。実は筆者は9年前から前田の強い海外志向をキャッチしていた。

柏木由紀も餌食に “肉食”ジャニーズ手越祐也の「荒ぶる下半身」

 2012年8月27日、AKB48を卒業した前田は、その年の暮れに米ニューヨークにある「ラジオシティ・ミュージックホール」近くの語学学校に通い始めた。この時、語学学校関係者を通じて、前田が「将来の夢はニューヨークで暮らし、米国の映画やテレビで活躍すること」と前田が語っていることが漏れてきた。だから前田が事務所幹部に放ったとされる発言は筆者には違和感がないし、むしろ遅すぎた感すらある。前田はようやくスタートラインに立ったといえる。

■コロナ禍における米ショービジネスの現状

 前田が向かおうとする在の米国のショービジネスの現状だが、このコロナ禍にもかかわらず、作品出演のきっかけとなるオーディションは毎日のように行われている。ただ、主流はリモート・オーディションになりつつあるという。

 例えば製作側は【白人女性、20代前半、高学歴を醸し出す雰囲気の少し気難しい性格】といった具体的な条件を出し、これに該当する役者を探す。挑戦する側の役者はメールなりSNSに添付されたスクリプト(台本)を予習し、演技の審査を受ける。また、大手エージェントに所属していない女優は、専門のサイトに自らの宣材写真とバイオグラフィーを登録し、自らオーディションを探したり、製作者側からのオファーを待つケースもあるという。

 では、前田を含め、日本人女優の現在のハリウッドでの評価はどうなっているのだろうか。

「前田にとって追い風と言ってもいいのが、ハリウッドの製作の中心が、今は配信ドラマになってきているということ。ドラマが映画以上に細かく、世界中に配信されるということもあってか、キャスティングの国際化がここにきて急激に進んだという印象です。たくさんの国の役者をキャスティングすることによって、それに比例して数字が伸びているという傾向が顕著になっています。日本人俳優に対するオファーもすごく細かくなっていて、以前だったら『このシーンでアジア系の女性を』というオファーが『年齢は○歳前後、関西弁が話せる女優』と言ってくるわけです。こんなハリウッドの最近のトレンドを考えれば、前田がスターになる可能性も十分にあると考えられます」(現地の芸能プロデューサー)

no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/25a2a13f650427f9755d53470a59353e4ffab0bd
>>2続く


引用元: ・【芸能】前田敦子のハリウッド進出に勝機 カギを握る濃厚ベッドシーン [爆笑ゴリラ★]





2: 爆笑ゴリラ ◆GORI./qCTM
■米倉涼子、満島ひかりも海外進出へ

 前田の背中をさらに押すのが、製作側が積極的にアジア系の俳優を物色する動きに呼応して、これを専門とするエージェントも次々にオフィスを立ち上げていることだ。

「アジア系の俳優が主演を張ることは極めてレアなケースですが、それでも4、5番手のキャスティングで仕事が順調に入るのであれば、十分にビジネスとして成立するのです」(現地のアジア人専門芸能エージェント)

 今年は前田の他にも、米倉涼子(45)、満島ひかり(35)、忽那汐里(28)、さらにはNetflixのドラマ「今際の国のアリス」で注目される土屋太鳳(25)らの海外進出へ向けた動きが本格化していくとみられている。そんな中で前田が現地で活躍できる可能性はどれくらいあるのだろうか。

「もちろん理想の作品に巡り合うことが大前提となりますが、ハリウッドのプロデューサー連中が(日本人女優に)心をときめかせるのは、その若々しいルックスといっていいでしょう。ベビー・フェイス好きと言い換えてもいい。彼ら欧米人はオーディションの現場で(日本人女優の)実際の年齢と現実のビジュアルにいつも驚きの声を漏らします。彼らの好みからいえば、前田は十分にチャンスはあると言っていいでしょうね。年齢もまだ若いし、見た目も20代前半といっても十分に通用します。さらにオーディションでプロデューサーから盛んに聞かれるのは『ベッドシーンはOKか?』という質問です。このハードルを越えられると合格のチャンスを手にするのはもちろん、ブレークする可能性も非常に高くなります」(別の現地エージェント関係者)

 その点、前田は十分に勝機がある。16年放送の連続ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)では、濃厚なベッドシーンやキスシーンが評判になった。にわかに注目される前田の海外進出は成功する可能性が十分ある。

3: 名無しさん@恐縮です
ハリウッドってそんなに簡単に行けるもんなん?

7: 名無しさん@恐縮です
>>3 行くのは誰でも行けるだろ
使って貰えるかどうか

5: 名無しさん@恐縮です
演技が出来ないからこそ本番セックスを強いるべき

6: 名無しさん@恐縮です
別居してるんだろ?
チャレンジしたらええ

8: 名無しさん@恐縮です
あんな金タローもどきに需要があんのかよ。

9: 名無しさん@恐縮です
令和のあき竹城

10: 名無しさん@恐縮です
ザコシがなんだって?





スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク