【映画業界】撮影中に俳優が死亡、史上最悪といわれる衝撃の事故とは




 


【映画業界】撮影中に俳優が死亡、史上最悪といわれる衝撃の事故とは




ピックアップ11

 


1: muffin ★
http://npn.co.jp/article/detail/200009239

 100年以上にわたり独自の文化を歩んできた映画。撮影は当然、事故がつきものであり、中には亡くなってしまった人物も多い。
 なかでも「映画史上最悪の事故」とされているのが、1983年公開のアメリカ映画『トワイライトゾーン/超次元の体験』で発生した主役のヴィック・モロー(ビック・モロー表記もあり)の死亡事故である。

 本作はオムニバス映画で、そのうちの一本で主役を演じたヴィックは82年、クライマックスのベトナム戦争のシーンをロサンゼルスの砂漠で撮影中、爆風でバランスを崩したヘリコプターがヴィックに落下。巻き込まれヴィックと、ヴィックが抱えていた子役2名の計3名が死亡してしまった。

 ヴィックは、アメリカのみならず日本でも知名度の高い俳優のひとりで、テレビシリーズ『コンバット!』(1962~67)の主役、チップ・サンダース軍曹役で人気を博しており、その死は日本でも大きく取り上げられた。

 さらに、ヴィックが死亡する瞬間は、撮影中の事故ということもあって一部始終が録画されていた。撮影現場の安全管理の不徹底が問題視され、後に行われた裁判で重要な証拠として使われたほか、テレビ番組などでも紹介され、世界に衝撃を与えた。

 また、話によるとヴィックはヘリが突っ込んだ時、プロペラ部に巻き込まれ、首が胴体から飛んで死んだという話があるが、残されている映像では確認できない。

 死亡事故によりヴィックの遺族から裁判で訴えられたものの、映画は無事に公開。2008年には日本でもノーカット版でテレビ放映が実現するなど改めて注目が集まった。

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引用元: ・【映画業界】撮影中に俳優が死亡、史上最悪といわれる衝撃の事故とは [muffin★]





2: 名無しさん@恐縮です
動画はよ

3: 名無しさん@恐縮です
ニコ動で見たけど首らしきものが吹っ飛んだねー(・ω・`)

4: 名無しさん@恐縮です
宝塚の人はなんだっけ

8: 名無しさん@恐縮です
>>4
舞台の回転板に衣装が巻き込まれた

10: 名無しさん@恐縮です
>>4
衣装がセリか何かの機械に巻き込まれてベルトで胴体切断だっけ(・ω・`)

5: 名無しさん@恐縮です
「サンダース軍曹」の最期であった。
あの衝撃の事故シーンはTVでも放送していたね。

6: 名無しさん@恐縮です
日本だと真剣使った撮影で切られて死んだのあったよな

7: 名無しさん@恐縮です
コンバットの軍曹だっけ
首が飛んだ映像はトラウマ

9: 名無しさん@恐縮です
ビッグ・モローの事故の瞬間を、昔は普通にテレビで流してたからスゴい時代だよな





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