ジェームス・ブラウン「他殺」だった!?死後14年目に再捜査開始ムード




 


ジェームス・ブラウン「他殺」だった!?死後14年目に再捜査開始ムード




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1: 鉄チーズ烏 ★
2020年02月15日 17時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1742499/

 2006年に73歳で亡くなった“ゴッドファーザー・オブ・ソウル”ジェームス・ブラウンの死について、ここにきて他殺説が浮上し、ジョージア州の検察当局が検証に乗り出した。「他殺の証拠がある」と主張するある女性の証言がきっかけとなったが、主治医の一人が“あの医師”だったことも注目を集めている。

“ミスター・ダイナマイト”や“ナンバーワン・ソウル・ブラザー”などいくつもの異名を持ち、独特のファンクサウンドで知られたジェームスは死の前日から肺炎を発症し、クリスマス当日に同州アトランタの病院で死去。死因はうっ血性の心不全とされた。

 同州フルトン郡地方検察局は今後関係者らに聴取し、証拠となり得る証言などの検証をした結果、事件性があると判断すれば全面捜査を開始するという。

 今回の疑惑との関連は指摘されていないが、興味深いのはジェームスの主治医の一人だった人物が、コンラッド・マーレー医師だったことだ。

 同医師は“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンの専属医で、09年のマイケルの死をめぐり、多量の鎮静薬を投与して急性中毒で死なせたとして過失致死で有罪となった人物だ。

 一方、ジェームスの死亡証明書に署名したマービン・クロフォード医師は17年、CNNとのインタビューで「死因について、有害な薬物が投与された可能性がないかと、これまでずっと不可解に感じていた」と証言。

「急変過ぎた。ここまで容体が悪化するとは考えにくい状態だった…だが、その夜に亡くなった。一体この病室で何があったんだ?と疑わざるを得ない」との疑問を投げかけていた。

 そんな中、ジェームス他殺説を訴える歌手でジェームスのアシスタントだったジャック・ホランダーという女性が今週、同検察局を訪れ、刑事捜査を願い出たのだ。

 CNNによると、ジャックはジェームスの死に関して140人以上が証言した電子メールのコピーなど膨大な量の“証拠”を提出したが、内容についての詳細は、いまだ不明だ。14年の歳月を経て真実が明らかになるのか、今後が注目される。


引用元: ・【海外】ジェームス・ブラウン「他殺」だった!?死後14年目に再捜査開始ムード


3: 名無しさん@恐縮です
>>1
犯人はアーサー

2: 名無しさん@恐縮です
下呂った?

4: 名無しさん@恐縮です
ゲロッバ(´Д`)

10: 名無しさん@恐縮です
>>4 Sex Machine

5: 名無しさん@恐縮です
ミソッパ!

7: 名無しさん@恐縮です
ポゥ!と繋がるのか

8: 名無しさん@恐縮です
ゲロッパ!

9: 名無しさん@恐縮です
患者の望むままにお薬出したら死んじゃいました

ってパターンかね?

11: 名無しさん@恐縮です
> 多量の鎮静薬を投与して急性中毒で死なせた

アメリカこれ異常に多すぎ
有名人もこれで死んでるだろ

12: 名無しさん@恐縮です
当時から不審だったよな、この死に方

何もなかったのにいきなり死んだ

13: 名無しさん@恐縮です
恋はメキメキ

14: 名無しさん@恐縮です
ヅラ

15: 名無しさん@恐縮です
殺しても死ななそうな人なのにな





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